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142:武兎にいれたプログラム



きさ:
そうそう!
   この間わかってんけど、
   一緒にその場に居る人は
   のきなみ全部おらんようになってまうで。 
   こうぶわーっと。
 
つる:うわぁぁぁ…一網打尽…
 
きさ:「そういう場に居たとして、武兎は守ってくれないのか?」
   って質問があったけど
   それに関しては、武兎は守ってくれないよ。
 
   「そういう場所に行かんほうがええよ」って気づく余裕を、
   手助けは、してはくれるけどね。
 
つる:わぁ…
 
きさ:ほんで、いれた!
 
つる:何を?プログラムを?!
 
きさ:うん。
   その場に居っても守ってくれる。
   ただ、触られると効けへんからアウトやけどね。
 
つる:仕事早っ!!
 
きさ:この話は伏せ字にせなあかんな…
   webではわからんやろうけど、
   質問はセミナーでしてもらうしかないね…。
 
つる:webでは話せないこと多いですね…。
 
   ええとつまり、Dai〇〇と同じ場所に居ても
   武兎を持ってたら大丈夫になった。
   ってことですよね。
   今は。
 
きさ:そう。
   このプログラム入れたから。
 
   ただ、気をつけて欲しいのは
   触られたらあかん。
 
   同じ部屋はセーフ。
   タッチされたらアウト。
   すっこん!って抜けてまう。
 
   同じ部屋でも大丈夫、っていうのは…
   物凄く…画期的やと思うねんけど・・・
 
つる:それってむっちゃ強力なモンじゃないですか…!
   …いや、もう、すっごいですよ!
   狭い部屋でも大丈夫ですか?
 
きさ:大丈夫。
   でも触れたら、アウトやから気いつけや。

 

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